ホテル晴海でのひととき

 
毎月定番のさしみ天ぷら定食をみんなで食べる。

その後珈琲を飲みに、一階の喫茶に移動する。
話が尽きず、温泉に入る時間も忘れて会話は弾む。

今日は午後から少し雲が出て来た。

それにしても、海に直結の露天風呂は最高だ。

来月はちょっと違うところを探してみようかな。

ホテル晴海にて食事会

 今日は別府のホテル晴海にて、楽しい交流会をしました。
福岡、久留米、大牟田、佐賀、北九州などの遠方より来て頂きました。

外は素晴らしく静かな海が見えます。

ゆったり流れる時間を、楽しんでいました。

来月の日程は、4月16日(月)に行います。

時間のある方は、どうぞお越し下さいませ。

佐賀にてバーベキュー

 今日は佐賀の仲間達とバーベキュー。
心地よい川の流れを見ながら、久しぶりに再会する。
城山さん、小林さん、石井さん、新谷さんと、みんなが来る前に準備に慌ただしい。
早田君は汗かきながら、みんなの為に黙々と肉を焼いている。

素晴らしい。

太陽の強い日差しの中で、久しぶりに会話を楽しみながらのひとときでした。

また企画しましょうね。

パラグライダーに挑戦

 
プロペラ付きの、二人乗りのパラグライダーに挑戦することになった。

海岸線の砂浜から走って離陸するのだが、ふわっと浮いた時の感覚はなんとも言えない。

「やったー浮かんだ」という喜びと、「しまった、もう後には引けない」という開き直り感が同時に混在する。

海からの上昇気流に乗って、パラグライダーは山に沿って上昇する。

200メートル程上昇したところで、プロペラのエンジンを切る。

すると風の音しか聞こえない無音の世界が始まる。

珊瑚の海を眼下に見下ろしながら、ひとときゆったりとした時間が流れる。

後ろのお兄さんに聞いてみた。

「もう何年くらい飛んでいるのですか?」

「そうですね。かれこれ20年になりますね」と彼は言った。

「この人はベテランなんだ」と思って、ホットする。

「今までに事故はなかったんですか?」と聞くと、「しょっちゅうありますよ」と言う。

(え、冗談だろ。もう手遅れじゃないか)と、地獄の底に落とされる。

でも「お客さんと一緒の時は無理を一切しないので一度もありませんよ。ただ一人のときは無茶をするので、時々けがをしますね」

その言葉を聞いて私は再び落ち着いた。

それにしても、風の流れを読みながら空を飛ぶ鳥になった気分だった。










ただ今大阪にいます

 今日は大阪に来ています。

ミーティングの後、「何か食べたいものありますか?」と、小牧さんが聞くので、いつもの様に「大阪の名物を」と私は答える。

そこで辿り着いたのが、北新地にある「だるま」という店。
串カツをソースにつけて食べるのだが、一度だけ付けて、二度は付けてはいけないという。

店内に入ると、芸能人やスポーツ選手からのお祝いの花束が壁中に飾っている。
よく見ると、俳優の高橋克彦や格闘家の秋山もいる。

そこで「通天閣コース」を頼んだ。
小牧さんも島野さんも坂元さんも、大満足の顔であった。

あまりの油物ばかりだったので、私は「もうこれ以上無理」という感じだった。

来月も大阪、和歌山とやって来ます。

よろしく。


あどけない高校生

 中斜面では、スラロームの競技をしていた。

ぴしっとしたスキーウェアにヘルメットを装着し、弾丸のように滑り降りてくる。

かっこいい。

昼の休憩になって、レストランに食事をするために、彼らはやって来た。

一体どんな人達なんだろうと見ていると、なんと
あどけない顔をした高校生ではないか。

「え、高校生であんなスピードで滑るんだ」

九州の暖かい環境で育った私にとっては、スキーは遠い存在だった。

育った環境の違いで、こうも違うのか。

食後、彼らの滑った後をなぞって滑ってみた。

「おもしろ〜い」

スピードがどんどん出て来て、恐怖感を感じたが、すっかりはまってしまった。

次回スキーに来る時は、スラロームに挑戦だ。






猿がいる

 
休憩するために、レストランに入ろうとしたところ、「あ、猿がいる」

ホテルの従業員から「部屋の窓は空けないでくださいね。空けると猿が入って来ますので」と言われていたが、こんなにまじかにいるとは驚きだ。

逃げようともしない。
悠々としている。

やはりここは自然のど真ん中なのだ。


志賀高原4日目

 志賀高原の4日目は、目が覚めるほどの快晴だ。

滞在した4日とも、自然の様相が異なる。

しっかりと踏まれた雪面は、ハイスピードで滑走することができる。

あ〜気持ちいい。

山頂のそばや

 今日は志賀高原3日目。

今日は朝から吹雪いていた。
これは、ロープウェイから見下ろした景色だ。

約200メートルある。
山頂に到着して、ふと見ると、水野さんがうどんを注文している。

「え、さっき朝ご飯を食べたばかりじゃん」と私がいうと、「なんか食べたくなっちゃった」と水野さん。

そう言われると、私もなんとなく食べたくなる。

普通のそばやなら、食べたいとは思わないのだろうが、ここ山の中にあると、不思議と「一体どんな味なのだろう」と思ったりもする。

連れられて私も「肉そば下さい」と言っていた。

やはり吹雪のあとのそばは、美味しく感じられた。



時速60キロのハイスピード

 
スキーを初めて10日目の滑りだ。

太陽の逆行を浴びて、雪煙をジェット噴射のように出している。

斜度30度弱の斜度を滑走するのは最高だ。

カーブする時の重力がすごい。

時速60キロといえば、車で走るとかなりのスピードだが、スキーだとそれほどでもない。

これも、水野さんの指導の賜物である。

明日は更にレベルをあげるためにチャレンジだ。

人間の可能性は無限だ。



| 1/3PAGES | >>

プロフィール

復興支援企画第1弾

7つの習慣のDVDが登場!期間限定キャンペーン中
こちらは東日本大震災、復興支援チャリティ対象商品となっています。あなたの売上から5000円が災害復興寄付金となります。
※被災された県へ直接、災害復興寄附金として振り込まれます。

メルマガ登録


毎朝8:00に配信中!!
ケータイ専用メルマガ



人生塾の書籍・ソフト

成功脳 失敗脳

今、この瞬間が人生の分岐点。
成功脳or失敗脳。 選択するのはあなた! 今日一日のあなたの思考と行動があなたの未来を創ります。

『成功脳 失敗脳』吉野 浩(著)
価格:¥1,050

おすすめの本棚

カレンダー

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>

人生塾とは?

成功脳を創るブログです。

訪問者数

ブログパーツUL5

本ブログの著作権について

本ブログに掲載されている記事は吉野浩の著作物であり、その著作権は吉野浩および株式会社ユナイテッドビジョンに属します。著作権者に無断で他のブログ、サイト、書籍などに転載することを禁じます。 Copyright(C)2009 Hiroshi Yoshino & United Vision Inc. All rights reserved.

最近の記事

カテゴリー

アーカイブ

最近のコメント

最近のトラックバック

recommend

recommend

関連リンク

サイト検索

その他